都市伝説・考察・陰謀・不思議・オカルト

鬼に引っ張られた?!

投稿 匿名希望

山口先生、初めまして●●●●と申します。いつも楽しく拝聴させていただいております。

51歳を迎える、子供女子二人をもっています。主人は17年前他界しております。職業は、一級土木施工管理技士をしており現場を持っております。(中小企業)

早速なのですが、わたくしの変な体験を時系列で聞いてください。私の母には、人に言ったら頭がおかしい人と言われるから、他言無用と言われてきました。




①小学校4年、京都市立御室小学校から帰るとき、河童みたいなのに後をつけられました。頭は、禿かかり身体は茶色く身長100㎝くらいだったと思います。夕刻4時頃、人のいない小道でした。

②小学校5年の時、父方のお婆さんが亡くなり私は仏壇の側で寝ていたのですが仏壇から、鬼が二匹出てきて(15㎝くらい)私の手を取り仏壇の中に引き込もうとしました。金縛り付きです。恐怖で恐怖で布団を持って両親の部屋へ逃げました。

③小学校6年の時、大きな御婆さんが亡くなりました。(母方、鳥取県米子市)その朝、私の足元に立っておられました。

④時が飛び、19歳まで何も体験してませんが、19歳の18時頃、病院の仲間と飲み会の待ち合わせで四条大橋を歩いていると鴨川の上流にすごく大きな何十メートルもある葉巻型UFOをみました。でも、周りのサラリーマン達は足早に帰途についてるだけで、見えているのは私だけだったんでしょうか。

⑤20歳、彼氏の運転する車が信号無視をして、追突しました。私は、一瞬ですが過去が本をめくるがごとく次々と、脳に入ってきて、あっ死ぬんだぁ・・・・・・私の人生、悪いものじゃなかったなぁ~と納得していました。しかし、死にませんでした。良かった💛

20歳頃は、深泥池の博愛病院で看護助手をして、看護学校に行ってましたが、よく、タクシーの運転手さんに、「幽霊じゃないよね~」と聞かれ笑って話す事がありました。




⑥また、時が飛び、29歳頃ですかぁ~この土木の世界に入っていて、私は、鳥取県で暮らしていました。出曇の中倉岳の現場に通っていましたが、出曇道の道脇にボーとして空を眺めているお婆さんを見かけました。素敵な色合いの和服でした。幽霊=キャーーーーと、叫ぶのはテレビ番組ですね。小学校の頃から、目で見える訳でなく感覚を感じたらそれが脳が画像処理するような感覚です。時には、交差点で男性を見かけブレーキ踏んでしまって危険です。

先生、わたしくしをバカだと思ってらっしゃると思いますが話したくて仕方ありません。

5年前、父が亡くなりました。お恥ずかしい話ですが、京都で孤独死でした。死の時期は、私は知りませんでしたか゛、やたらと黒い15㎝くらいの物体が私の周りをウロウロするので、「うるさい!」と言ってたものです。その数日後、知らせが京都府警より有り、物体の意味が分かりました。
       
⑦平成23年、米子空港の側431号線を仕事中に車で走っておりましたら、空に三角のスケルトンの物体をみました。リブ部分はキラキラ光ってました。頭は、一瞬言い訳を必死で考えます。自衛隊機?米軍機?そんな訳有りませんですね(>_<)現場事務所に戻って、話をすると、ヤッパ馬鹿扱いされました。だって、びっくりしたので、ついつい話してしまいまして・・・・・・       ⑧そして、最近、鳥取県淀江の白鳳の里のところに、古墳とおぼしき山が有ります。そこを、走行中、自分が一瞬何処にいるのか、何をすればいいのか分からなくなりました。母たちに話すと、そこは知り合いも、女性が子供の手を引いているのを何度も、見かけているとの話でした。             妹は、一時的に脳に酸素がいかなくなったんだろうと申してました。私は、思うのですが、山を切って道路を通してあるので障りがあるように思いました。                       何か、取り留めなく申し訳ありません。こんな事もあるんだと、思いこみたい自分があるのでお話ししました。       先生、お体ご自愛ください。益々の活躍楽しみにしております。 (ミステリーニュースステーションATLAS編集部) 画像©写真素材足成