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高橋一生が見た夜中3時の全身絆創膏女

2019年7月31日、フジテレビ系列で放送された人気番組「ノンストップ!」にて芸能人の怖い話が紹介された。

俳優の高橋一生が披露した怪体験は出演者を騒然とさせた。

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真夜中の3時ごろ高橋が帰宅した時、家のエントランスに奇妙な女が立っていた。髪の毛が長くうつむいた状態で立っており、腕や顔を覆うように黄色い絆創膏を貼っていた。しかも、その絆創膏には血がにじんでいたのだ。怖くなった高橋はすぐさま家に逃げ込んだが、後に彼の母親もこの怪しい女と遭遇したという。

この全身に黄色い絆創膏を貼りまくった女は一体何者であろうか………。

(大山朱姫 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©Adhesive bandage PIXABAY