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火星には回廊でつながったピラミッドと神殿が存在していた





地球に近く、探査機なども多く送り込まれている惑星、火星。

ここでは自然のいたずらか、それとも本当に宇宙人や地球外生命体が存在しているのか。様々な奇妙なものの姿が探査機や探査衛星が撮影し、地球に送られてくる写真の中に写り込んでいることが判明し、報告されている。

今まででも本アトラスでは、火星探査機から送られてきた写真の中に写り込む宇宙人らしき姿やドーム状建築物、多脚機械のようなものの姿などを報告している。

関連動画
Alien Base Found On Mars With Pyramid and Tunnel, April 2019, Video, UFO Sighting News.






今回火星地表上で発見されたものはこちらの奇妙な構造物だ。

こちらはNASAが公開している探査機による火星の地表を捉えた写真の一部を拡大したもの。半ば崩れているように見えるものの、正三角形と正方形の台地が存在しているように思われる。そして2つの地形は直線的な通路で繋げられているように見えるのだ。まるでピラミッドや神殿が回廊で繋げられているかのような地形になっている。

これについて、海外のUFO研究家であるスコット・ワーリング氏は「かつて火星に居住していたエイリアンが建造した建物で、安全を保つために回廊で繋いだのではないか」と語っている。

彼はこの建物の他にもNASAの写真には数百に及ぶ建造物が写っていると語っている。果たして、今後も変わった建造物は出てくるのだろうか。

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©Scott Waring / YouTube