都市伝説・オカルト

火山の中に基地が実在…ポポカテペトル火山にて撮影された鮮明なUFO写真





世界中にはUFOが出現することで有名な場所が存在する。

特にメキシコのポポカテペトル火山は度々周囲に発光体UFOが確認されることから、火山の中にUFOの基地があるのではないかと言われていた。だが一方で噴火の際に確認されることが多いため、何らかの前兆現象ではないかとも言われていた。

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そんなポポカテペトル火山にて、はっきりした円盤型UFOが撮影されて話題になっている。

こちらは3月27日、ジャーナリストのカルロス・クレメンテ氏が撮影した「正体不明の飛行物体」。画像では山の噴火口の近くに青っぽく日光を反射している物体が捉えられている。

この日、彼らは「Third Millennium News」の放送用に火山の近くで撮影を行っていたという。その中の一枚に正体不明の飛行物体が偶然写り込んでいたのだそうだ。




「高速では、遠くには、私たちが識別できなかったオブジェクトが、この写真では、これらのオブジェクトのうちの1つがどのように火山の近くに移動したのかをはっきりと握ることができます」という。

また彼らは「ポポカテペトル火山では様々なUFOの写真が撮影されていますが、この写真はこれまで撮影された中でも最もはっきりとUFOが捉えられている写真のうちの1枚と言える」とも語っている。

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(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©Magdalena Maier in PIXABAY