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比嘉愛未、シーサーとの幼少期写真を公開!「美少女すぎ」「目がくりっくり」【画像】

女優・比嘉愛未(33)が2019年7月14日付のインスタグラムで、幼少期の写真を公開している。

ネット上では「美少女すぎではありませんか」、「目がくりっくりで可愛い」、「大物女優になりそうな雰囲気が」などと、絶賛の声が挙がっている。

※シーサーと美少女。

その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 比嘉愛未・幼少期
(※情報元:比嘉愛未インスタグラム)

大きなシーサーの前で、足を伸ばして座るノースリーブ姿の“幼少期ショット”で、クリクリとした大きな瞳が可愛らしい一枚。

右手の手の付き方も、指をみせることを意識しているかのように様になっていますし、女優の片鱗も垣間見えます。

インスタグラムでは「すでにチュラカーギーやさ!」、「子供時代からお、お美しい」、「この子絶対にキレイになるわ~」などと、絶賛の声が出ていた。

ちなみに比嘉は2018年6月2日付のインスタグラムでも、「きっとこれが精一杯のブリっ子」などのコメントとともに、幼少期の写真を公開したことがある。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 比嘉愛未・幼少期(2018/6/2)
(※情報元:比嘉愛未インスタグラム)

この時も、ネット上では「これぞ美少女」、「オーラが既にすごい」、「活発にその可愛さは反則」などと、絶賛の声が出ていた。

そんな比嘉愛未は、2019年もドラマ「盤上のアルファ~約束の将棋~」(NHK BSプレミアム、2019年1月30日~2月20日)や、舞台「プラトーノフ」(2019年2月1日~3月24日:東京・富山・福岡・静岡・広島・大阪)に出演したほか、現在は連続テレビ小説「なつぞら」(NHK、2019年上半期、前島光子役)に出演している。

「盤上のアルファ」では地味ながらも芯のある小学校教諭・斎藤恵子役を好演した一方で、「プラトーノフ」では「時に可憐なイメージを覆す豹変を見せる」(情報元:SPICE)ソフィア役を熱演するなど、味わい深い演技をみせたようだ。

今後もドラマ「TWO WEEKS」(フジテレビ系、2019年7月期、7月16日スタート)でシングルマザー役を演じる予定となるなど、意欲的な挑戦が目立っている。

比嘉自身も今回のインスタグラムで、「こんなちっこかった子が今や母親役を演じてるなんて…時の流れを感じるなぁ。。」と感慨深げなコメントを寄せており、新鮮な役柄をどのように演じてくれるのか、楽しみにしたいと思う。

※女優デビュー作は、2005年の映画「ニライカナイからの手紙」。

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