都市伝説・考察・陰謀・不思議・オカルト

日本人と遺伝的に繋がっている、ドイツ人と共通する先祖の宇宙人





坂本廣志氏の話では、ロシアで発掘されている古代遺跡はレムリア大陸に住んでいた、俗に言われる五色人の1つである青色人種の一部がインドとの核戦争の時にシベリアに逃れて、それで作った文明らしいです。非常に質が悪い性格の人種で、宇宙人の謀略でインドと核戦争させて滅ぼそうとしたのですが、そのレムリア人を作った宇宙人に一部だけ助けてくれるように頼まれたため一部の人たちがシベリアに逃れたようです。

坂本氏の話では、宇宙人の中で日本民族と直接遺伝子が繋がっているのは、最初に地球に来た宇宙人、男性を創造するために使われたアーリア宇宙人の遺伝子、アンドロメダ星雲から超新星で星を失い難民としてやって来た宇宙人の三種類だということです。あとは、太陽系を監視している宇宙人です。




ちなみにイエス・キリストは当時の天皇陛下と太陽系を監視している宇宙人の間にできた子供で、宇宙人が救世主として育てるために産んだらしいのです。青森県にあるキリストの墓というのは本物らしいです。そして、大変な子沢山で、非常に多くの子孫がいるそうです。

また、アンドロメダから難民としてやって来た宇宙人は、エジプトに定着してピラミッドなどを建設したということです。この繋がりでユダヤ人が同じ遺伝子を持っているそうです。もう一つ、アーリア系宇宙人はドイツ人にも繋がっていて、日本民族とドイツ民族は遺伝子的に近いらしいです。

ヒトラーは、その情報を八咫烏から聞かされて、それで日本とドイツが同盟を結ぶことになったと言ってます。日本民族は最初は身長240センチのブロンドの白人だったらしいです。食糧難の時に、エジプトに住む宇宙人と混血して黄色人種になったのです。




竹内文書か何かに、地球が食料難の時に、多くの日本民族が食料を求めて西へ西へと移動して行ったという記述があります。それで、しばらく住んでいたのですが、日本へ帰って来たのです。こういう話は神人、小泉太志命(こいずみたいしめい)氏も言っています。ユダヤ民族として帰って来たのです。

小泉氏の話は、一部の人しか知らないと思ます。公には出ていない話です。ある教祖に個人的に教えた話ですから。地球上に住む人類は、日本民族以外は宇宙人とかが人工的に作った人間なんです。途中で交わっていない限り、日本民族は宇宙人のままです。

日本人が、血統や遺伝子を重要視するのは、こういうところにあるのではないかと思います。

(混世魔王 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©WikiImages in PIXABAY