都市伝説・オカルト

急性副鼻腔炎の不思議な診察/読者投稿

丸山修寛先生の音楽による治療

投稿者:吉野詠美 さん/不思議な人や場所の紹介

カタカムナ、クスリエ でおなじみの丸山修寛先生のクリニックへ。左の鼻が調子悪い、通りが悪い、毎朝詰まってるので行きました。以前、右の鼻が急性副鼻腔炎になったときは、的確な投薬、クスリエ、なんか磁石?もいただいて、すっかり通りがよくなってました。

今回は、診察室に入って一通り症状を訴えると、

「うんそうだね~、こっちに(椅子)もっておいで~」とPCの画面を見せて、曲のリストを次々かけて、

「インディアン、インディアンの曲」、「おくりびと」と言って、

「どう、鼻通ったでしょ」とおっしゃり、たしかにすでに鼻が通ってました。

 

帰宅後も、YouTubeで”おくりびと”とネイティブアメリカンの曲をかけてますが、鼻から吸った空気が喉の奥、舌の付け根あたりまで入ってくるのが感じられて、すごい~と思いました。

 

丸山先生のところではほんとに当たり前かもしれませんが、久しぶりにびっくりしました。(もちろん普通のクリニックですから、お薬もでます。

ムーでは2019年4月号で付録にもなっていた「クスリ絵」でおなじみの丸山先生、クリニックでも絶好調ですね。不思議なお医者様です。

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