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嵐の中を飛ぶ天使が目撃された!?





本アトラスでは宇宙人や未確認生物の目撃証言を報告しているが、非常に神々しい存在の報告が上がってきた。

なんと「天使」を見たというのだ。

目撃者はアメリカはオハイオ州在住の消防士の男性。目撃したのは1990年7月のこと。自宅まで約1ブロックの所を北に向かって歩いていた時の事だったそうだ。非常に蒸し暑く、雷雨が激しかったことを覚えているという。




すると、暗い空の中で白い何かが動いたのに気がついた。最初は大きな白い紙やシートがはためいていると思ったそうだが、よく見ると羽ばたく動きをしていることに気づいたという。

それは高さ約120ヤード上空を飛行している、とても大きくて白い翼を備えた人型生物だったという。背が高くて筋肉質だったそうで、身長は8~9フィートだったという。翼の大きさは片方約5~6フィートに及んだという。




風に逆らい、東から西へ飛んでいたとのことで、見間違いではなかったと語っている。

果たして彼が目撃したものは何だったのだろうか。

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(加藤史規 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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