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尻子玉を抜くカッパの行為は、宇宙人によるキャトルミューテレイション

投稿 神奈川のK

神奈川のKです。今日の河童の話しは興味深いものでした。

既に27回忌を過ぎましたが、54歳で逝った母が亡くなる一年前に何故か急に話し始めたのが茶色い河童の話しでした。奥多摩の川井駅から更に山に入った大丹波(おおたば)という所に母の生家がありました。

母は昭和12年の生まれなので、河童を見たと言う小学生時代は終戦の前後くらいだと思います。まあ、河童を見た時の状況は漫画に描いたのでそちらを見てもらうとして、それと日本大好き!の60何回目の番組中でもメールを読んでもらっています。

この母も不思議なものを多く見ているんです。しかも子供時代は、凄い状況で生活しているようでした。




母の父は炭焼きをしていて、普段は大丹波から更に山奥に入ったあたりで炭焼きをしていました。一度山に入ると、何日間は山奥で野宿をしたようです。当時の話しですから、お爺ちゃんは「女が勉強しても仕方ない」と言って、母やその姉妹を学校を休ませて炭焼きの手伝いに山奥まで連れて行ったそうです。

真っ暗な山奥でも色々変な体験をしたようでしたが何故だか母から聞いた話しが僕の頭から抜けていて覚えていないのです……。ただ当時は食べる物がなくて腹が減って、ヘビやカエルを捕まえて、河原に下りて皮をむいて焼いて食べた、と言っていました。

そして今日の放送の河童の話しに結び付くのですが、河童は宇宙人説を僕も取ります。

何故なら、僕は年がら年中UFOを見ているからです。

僕は川崎が地元なので、幼馴染が周囲に多く住んでいて機会があるとこのUFOの話しを幼馴染に話しているんです。そしていつもUFOを見る場所もその中の二人に教えているのです。




時々、その二人に「UFO見た?」って聞くのですが意識してその場所も通るけど一度も見ていない。となるのです。それで、よくよく考えていくと……これはUFOは僕にその存在を知らせようとしているのだ!に行きつきました。

青梅そばのおじさんのクルマに乗っている時に見た右に曲がるとUFOも右に曲がった話しも日本大好き!で放送された話しです。

そんな事で母が河童を目撃して、その子の僕がUFO体験を繰り返している……から河童は宇宙人説にピンと来た訳です。河童が尻子玉(しりこだま)を抜く、と言う話はUFOがすると言われているキャトルミューテレイションですしね。

関連動画
ATLASラジオ73:河童特集 カッパ宇宙人説