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吉岡里帆、幼少期写真とともに母親へ感謝の言葉!「胸いっぱいのありがとう」【画像】

女優・吉岡里帆(26)が2019年5月1日付のインスタグラムで、母への感謝をつづるとともに、幼少期の写真を公開している。

ネット上では「おめめクリックリ」、「お母さん似の美人さん」、「あら!オシャレ」などと、絶賛の声や心和ませる声が挙がっている。

※一足早い“母の日”のサプライズ。

吉岡里帆が2019年5月1日付のインスタグラムで、「「平成」から「令和」へ。皆さまにとって優しく温かく、幸せが溢れる新時代となりますように…」のコメントとともに、幼少期の写真を公開した。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 吉岡里帆・幼少期
(※情報元:吉岡里帆インスタグラム)

結んだ髪の毛を風になびかせながら、スカート姿で石の塀らしき上にちょこんと立つ吉岡さんの可愛らしい“幼少期ショット”(1枚目)。

少し離れた隣の石へ渡ろうと、しゃがみながら足を伸ばす姿も微笑ましい一枚です(2枚目)。

インスタグラムでは「なんとも可愛らしく微笑ましい」、「今の里帆さんのチャレンジ精神と重なりますね」、「2枚目は時代を跨いでるイメージですねw」などと、心癒やされる声が出ていた。

吉岡はその後続となる2019年5月1日付のインスタグラムでも、母親との幼少期写真を披露していた。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 吉岡里帆・幼少期
(※情報元:吉岡里帆インスタグラム)

寝そべるお母様の隣で、クリクリとした瞳を輝かせながらカメラの方を見ている吉岡さんの“幼少期ショット”。

吉岡によると「平成5年1月15日生まれ。母は成人の日に生んであげたいと無理してこの日に産んでくれたそう。(後に成人の日は変わってしまう笑)」と、“成人の日”に合わせてお母様が頑張って生んでくれたことを明かした(なお“成人の日”は平成11年まで1月15日だったが、平成12年以降はハッピーマンデー制度により1月第2月曜日となっている)。

また「子供が産めないほどに体が弱かった」というお母様に感謝の言葉をつづるととともに、5月12日に迫った“母の日”を前に、サプライズとしてフォロワーに「一言、うちの母に労いの言葉を頂けないでしょうか、、、すみません、ご無理言って。気が向いた方がいらしたらよろしくお願い致します」と呼びかけた。

これに対し、ネット上では「いい子(115)に育ちましたね」、「ちゃんとお母さんにありがとうと言えるのすごい素敵」、「お母さまの愛情のおかげで私まで救われています」などと、絶賛の声や心和ませる声が出ていた。

そんな吉岡里帆は、2019年もドキュメンタリー番組「平成万葉集」(NHK BSプレミアム、2019年1月2日、4月17日、4月24日)や、ドキュメンタリー番組「吉岡里帆 神秘のハワイ 宇宙と地球をつなぐ島」(BS-TBS、2019年1月18日)に出演したほか、今後も映画「パラレルワールド・ラブストーリー」(2019年5月31日公開予定)や、映画「ホットギミック」(2019年6月28日公開予定)、主演映画「見えない目撃者」(2019年9月20日公開予定)への出演を控えるなど、映画を中心とした活躍が続いている。

またラジオ番組「UR LIFESTYLE COLLEGE」(J-WAVE)ではナビゲーターを務めており、意外なプライベート秘話を披露したり、ゲストとの軽快なトークでも楽しませている。

一足早い“母の日”のサプライズに、お母様も喜んでいらっしゃるのでは。令和時代も、ご家族への感謝を胸に、エネルギッシュに駆け抜けてくれそうだ。

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