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古代の神々に共通するハンドバック、壁画に残る手形、古代文明における不思議

投稿 匿名希望

初めまして。敏太郎先生をyoutubeで初めて知りました。

駆け出しですが考古学を研究しているものです。海外の研究者とも雑談をするんですが、オカルト的な話を振ると、日本よりオカルトが好きな研究者が多く盛り上がることがあります。

例えばenciant handbagに関して面白い話が多々あります。

これは古代の神々が共通して持っているハンドバッグの様な形をしている何かです。繋がりのない文明間に共通の何かが神として介在していた証拠だと言われています。学問的には扱える科学者や学問もないため触れてはいけないものになっています。

日本の著作ではグラハムハンコックの『神々の魔術』で触れているくらいです。ネットではかなり人気です。学者としては公に扱えないのでオフレコ現場で冗談交じり話すことが多いです。

同じ話として洞窟壁画にある手形が世界中から発見されています。手形を残すと言う単純なことのため、偶然の一致となされてきましたが、最近も海を越えて世界中から発見され始めているため無視できなくなっています。なにより、塗料や様式、シンボルが酷似しているため同じアートセンスから生まれたのは確実です。

国が離れているため学際的に研究できないのと、前述の通り扱える学問がなく、俯瞰的視点を持った自由な立場の科学ジャーナリストしか今のところ扱えないのが問題です。実際、研究者としてのキャリアに関しては扱うことにより海外国内問わずリスクがあります。

海外の研究者から今度案内してと言われている、益田の岩船か、兵庫県の石の宝殿に連れて行く予定です。日本の巨石文明や世界の巨石文明についての先生のご意見をアトランティスラジオで伺いたいです。与那国の海底神殿は来月潜りに行く予定です。

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(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©Gerhard Gellinger PIXABAY