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レプティリアン、グレイ、小人エイリアンが一堂に!?宇宙人の集団を見た男





アメリカで「奇妙なヒューマノイド」に森で出会った人の体験が話題になっている。

1月28日の夜、森の中の道路を車で走っていた男性は外から奇妙な音が聞こえてきたため、停車させて周囲を見回したという。

すると男性の右手に広がる森の中に、小さな三角形のUFOらしき物体が着陸しているのを発見。その中や付近に3人の人影がいたのを確認したという。




普通、UFOの側にいる宇宙人というと全員がよく似た姿をしているものだが、この時は違っていた。一人は「背の高いレプティリアンで、スーツを着こみヘルメットを被っていた」という。

またもう一人はグレイ型エイリアンに似ているが背が高く、「大きくて白い頭と長い首をし、青いパイロットスーツのようなものを着ていた」という。そしてUFOの中には「小さなヒューマノイド」が乗り込んでおり、何やら操作しているようだったと証言している。

彼らが何をしていたのかはわからないが、目撃者の男性はそれ以上把握することは出来なかったという。というのも、彼らが男性の方を振り返ったため、恐怖にかられてその場から逃げ出してしまったのだそうだ。なお、宇宙人の交わす言葉は全く何を言っているのか解らなかったという。




アトラスでも多くのUFOやエイリアンを目撃したという報告を紹介しているが、様々なタイプのエイリアンが一堂に会していたケースは非常に珍しい。

果たして男性が目撃したものは何だったのだろうか。

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(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

イメージ画像©PIXABAY