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エイリアンが作って置いた!?月面にトランプ大統領そっくりの顔が!!





本アトラスでも度々取り上げているが、地球に近い天体である火星や月の探査機から送られてくる画像の中には、時折奇妙なものの姿が写り込んでいる事がある。

火星の人面岩や建造物らしきものなど、知的生命体がいないはずの場所なのに人工物のようなものが捉えられて話題になることも少なくない。

今回、奇妙な物体が発見されたのは月面。アポロ16号が撮影した月面の写真には、探査車の残したタイヤの跡が写っている。




その側に人の顔に見える奇妙な形の岩が存在している。しかもこの岩をよく見ると、なんと現アメリカ大統領ドナルド・トランプ氏に似ているのだ!彫りの深い顔立ちに、特徴的な前髪のある髪型までなかなか再現されているように見える。

こちらの岩は海外のUFO研究家スコット・ワーリング氏がNASAの画像より発見し、自身のサイトで公開したもの。彼は「これは単なる偶然の一致などではなく、月に残されたエイリアンの痕跡であると思われる。




NASAはこれまでにもエイリアンの残したものなど多くの証拠を把握しておきながら秘密にしているとみられている。そしてエイリアンは卓越した技術でもって、自らが選んだ人物を大統領に据えている可能性も考えられる」と衝撃の推測を出している。

しかし、流石にこの意見に関しては「よく似た形の岩にすぎないだろう」という意見が多いようだ。なお、有名人に似た顔の岩は色々な所で見つかっており、過去には火星にオバマ前大統領の顔があった!?という報告もあった。

果たして、今度は誰の顔が見つかるのだろうか。

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©UFO Sightings Daily by Scott C. Waring