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やはりビッグフットは生息している!?目撃証言が相次いで報告される





北米大陸を代表するUMAのビッグフット。本アトラスでも度々報告しているが、アメリカで先々週、別々の場所でビッグフットの目撃が連続して発生。ビッグフット実在の可能性が高まった?として話題になっている。

1人目は「約7~8フィートほどの背が高くて毛むくじゃらの、二本足で歩く生物」と車で走行中に遭遇。それを避けるために急ブレーキをかけなければならなかったと地元のメディアに語っている。彼はビッグフットについての話を今まで全く信じていなかったが、今は実在を完全に確信していると語る。

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「その生物はクマではなかった。人間のように直立歩行していて、長い腕は猿のように前後に揺れていた」

この目撃事件は先週の月曜日、EllijayとBlue Ridge間の道路で起きた。この報告を受けて、ビッグフットについて研究し目撃証言や情報を集める「Expedition:Bigfoot」Facebookページを運営しているDavid Bakara氏は、同時期に別地域からも目撃報告があったと語る。

報告があったのはクレイトン近郊ラブン郡の農地にて。この目撃者もトラックを運転中だったという。目撃した時間は午前中で、ビッグフットは畑の中を通り抜け、木の根本に屈んでいたように見えたという。




この時点で、目撃者はこの生物に対して約50フィートのところまで近づいていた。一体何がいるのか確認しようとトラックを出て、近づこうとしたところでビッグフットは男性を見て森の中へ戻っていったそうだ。

短い期間でビッグフットが目撃されたこと、先日インド軍がネパールでイエティの足あとらしきものを確認したニュースなどから、「やはりこの世界には未知の獣人が存在しているのかもしれない」と現地では話題になっているという。

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(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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